退屈な時間はいらない。周りと差がつく公園デートにしよう

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彼女と公園デートに行った時に、おしゃべりやのんびりすること以外、何もすることがないなんてことも。そんなときに何も持っていかないと退屈な時間ができてしまい退屈なデートになってしまう可能性があります。

そこで、そんなときのために男性は、遊べる物を持っていきましょう。今回は、おすすめの遊べるグッズをご紹介します。

小型のドローンを飛ばしてみよう「PXY Nano GB303」

こちらは、全長30mm、軸間22mm、総重量はわずか7.7gという最小サイズのドローン。手軽に持っていけるので、おすすめです。公園の決まりに従って、彼女と飛ばして楽しんで下さい。

昭和の遊びが現代に「M’s DS Boooon!! POP12 ドラゴンフライ」

こちらは、なんと竹とんぼ!カラフルで持っているだけでテンションが上がりますよね。彼女と遊んでみてはいかがでしょうか。

シンプルだけど盛り上がる「ドッペルギャンガー スラックライン」

こちらは、スラックラインというスポーツの道具。何かというと、綱渡りです。木と木にロープをはって渡るというシンプルなルールですが、公園の注目の的になります。

周囲の目は釘付け。「ラングスジャパン リップスケート」

こちらは、片足づつ乗せて滑るスケート。角度の付いたキャスターと回転するデッキ、ABEC-5のベアリングで滑り心地は、スノーボードのようです。バランス感覚が必要ですが、彼女と二人で楽しめます。

陸で乗りこなしたい「ラングスジャパン リップサーフ」

こちらは、アメリカで100万台以上リップスティックを販売し続ける信頼性のあるUSAレーザー社の
リップスティックのテクノロジーを使ったリップサーフ。陸の上でのサーフィンの練習にもなるくらい精巧に作られているので、本格的に楽しめますね。

普通の靴も簡単にチェンジできる「ラングスジャパン フラッシュローラー」

これは、子どもたちの間でもヒットしているフラッシュローラー。もちろん、大人も使えます。靴にフラッシュローラーをつけるだけで、ローラーブレードのように滑ることができます。

ギネスにも載っているフリスビー「ラングスジャパン エアロビー」

こちらのエアロビーは、スタンフォード大学工学部講師によって発明された世界でもっとも飛ぶ物体としてギネスブックにも載っているフリスビー。広い公園でおもいっきり楽しみたいです。くれぐれも人には当たらないように気をつけて下さいね。

動くのに疲れたらこれを出そう。

まったりしたいなら「BlueZapDesign FlipKlip」

本好きなカップルには、シートを敷いて、横になりながら本が読める、こちらのブックスタンドはいかがでしょう。

サンコー ごろ寝スタンド

こちらは、横になりながらタブレットやスマホがいじれる「ごろ寝スタンド」。彼女と動画を見たりすることも可能です。

出典: item.rakuten.co.jp

カップルヨガをはじめちゃう?「ヨガマット」

アメリカでは定番化しているカップルヨガを公園でするのもありです。他人の目が気にならなければ、二人の絆が深まるかもしれません。

遊べるグッズがあれば、周りと差のつく公園デートになること間違い無し

いかがでしたか?ご紹介した公園で遊べるグッズがあれば、思っている以上に公園デートが楽しく、周りとはかなり差がつくデートになります。また、動かなくても、快適に過ごせるグッズもあるので、休憩用に持っていくのもおすすめです。ぜひ、試してみて下さいね。

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