オフィスに着いたら、サンダルに履き替えよう!

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ビジネスシューズで通勤してきて、オフィスに到着。快適な状態で仕事をしたいなと思っているあなたにおすすめなのが、オフィス内でサンダルに履き替えることです。

オフィスにいるときだけでも、サンダルに履き替えるだけで足のムレや窮屈さがなくなり快適に過ごせます。仕事の効率も上がるでしょう。

でも、どんなサンダルをオフィスで履けばいいのか今一つよく分からないですよね。「そもそもデザインや色は選べるのかな…スーツスタイルに合う?」と色々と思うところがあると思いますが一緒に見ていきましょう。

オフィス内で履くのにおすすめなサンダル10選

それでは、さっそくオフィス内で履くのにおすすめなサンダルをご紹介します。後半には、サボタイプやシューズタイプがでてくるのでお見逃しなく。

あの著名人が履いている「アディダス アディサージ サンダル」

こちらは、アディダスのアディサージ サンダルです。Facebookを立ち上げたマークザッカーバーグが履いているのと同じデザインのものです。

アディダスのロゴが斜めに入っていておしゃれです。また、マジックテープで甲の部分が調節できるのも快適に履ける秘訣です。足裏にマッサージフッドヘッドが付いていて足つぼを刺激してくれます。これを履くと、なんだかいいアイデアが浮かんできそうですね。

色違いのブラックもあります。マッサージヘッド付きがいい人には特におすすめです。

足馴染みがいいサンダルなら「ナイキ ソーラーソフト サンダル」

こちらは、ナイキのソーラーソフト サンダルです。ソーラーソフトフォームを採用し、足馴染みがいいです。また、柔軟なソフトソールで足全体を支えるため動きやすく疲れにくくておすすめです。

デザインもナイキのロゴが側面にあるシンプルなものながら、ロゴとソールの色を同色にしているのでおしゃれなサンダルです。色違いもあります。甲の部分に穴が開いているため、足のムレも防止できますね。

柔らかいソールがお好きな人や足のムレやすい人にもおすすめです。

フィット感抜群「BIRKENSTOCK BOSTON」

フィット感抜群。足をいれた瞬間、もう脱ぎたくなくなるその履き心地に会社が終わってもそのまま帰りたくなる KING of サンダル。
一日のほとんどを過ごす会社ライフを快適に過ごすためにおすすめです。

カジュアルめなオフィスでサンダルなら「シャカ バンガロー」

こちらは、シャカのバンガローです。バンドのフィット感を調節できるのでどんな足にも馴染みます。シャカではスニーカーでお馴染みのEVAミッドソールを使用しており、長時間履いていても疲れにくいと評判です。

これなら、これを履いたままランチに行ったり急な雨の日などに履いて帰ってもいいですね。写真の4色展開なのでお好みの色を選べます。カジュアルめなサンダルが欲しい人におすすめです。

幅広タイプの足でも大丈夫「アルコペディコ コンフォートシューズ サルーテライン」

こちらは、アルコペディコのコンフォートシューズ サルーテラインです。甲部分がストレッチナイロンメッシュです。

伸縮性があるため幅広の人でも快適に履けるので、幅広タイプの足の人におすすめです。色も写真のように4色あるので選ぶのが楽しいですね。

高部分が深く覆われるオフィスサンダルなら「ピープルフットウェアア ザ レノン チラー 」

こちらは、ピープルフットウェアのザ レノン チラーです。高部分がメッシュナイロンなので足がムレにくいです。また、軽量ソールで履きやすくちょっとオフィスからランチへできるときなどでも履いて行けちゃいます。

ベルトで調節して固定できるので、ときには緩めてリラックスしてもいいかもしれません。写真のネイビー以外にも、たくさんカラバリがあるのでお好みのタイプが見つかるはずです。甲部分が深めに覆われるタイプが欲しい人におすすめです。

今年のトレンドサンダルをオフィス履きしたいなら「キーン ユニークレザー 」

こちらは、キーンのユニーク レザーです。品のいいレザーはクラシカルな雰囲気を持っていて一際おしゃれに見えますね。ソックス合わせでも使いやすいデザインなので、素足にならずともオフィスで履くことができます。

休日に履いてもオフィスに置いておくには惜しいくらいの今年のトレンドサンダルでもあるので、休日にはカジュアルスタイルに合わせてもいいでしょう。どうせなら、オフィスにとどまらないサンダルにしたいという人にもおすすめです。

大人のサボなら「ペニーレイン コンフォートサボ」

こちらは、ペニー・レインのコンフォートサボです。合成の革でできているので、見た目は大人な雰囲気で履き心地も柔らかく履きやすいです。さらに、ストラップを下げればかかとをホールドしてくれるのでお好みで調節してくれます。

色も写真のブラウン以外にブラックとダークブラウンがあります。サボタイプが欲しい人におすすめです。

きちんと感のあるシューズタイプなら「ビセッド BEF」

こちらは、ビセッドのBEFです。見た目はきちんと感のあるシューズでサンダルではありませんが、オフィスで履くのに向いています。その証拠にソール側面には足ムレ防止の通気穴がたくさんあいています。

スーツにもマッチしますし、靴紐を取り替えて雰囲気を変えて楽しむことだってできるのでおしゃれなあなたも満足するはずです。サンダルほどカジュアルだと困る人やきちんと見えるオフィス履きが欲しい人におすすめです。色違いのベージュもあります。

急な来客でも焦らないサボなら「AIR WALKING WILSON サボ」

こちらは、AIR WALKING WILSONのサボタイプです。なんと、正面から見るとビジネスシューズそのもの!でも、かかと部分がなくサボタイプなのでオフィスで履くのにぴったりです。

急な来客があっても履き替える必要がなくそのまま出て行っても支障はありません。ただ、後ろ姿にはご注意を。やはりオフィスでサンダルを履くのに抵抗がある人におすすめです。紐タイプのデザインもあります。

あなたのオフィスサンダルは決まりましたか?

いかがでしたか?あなたのオフィスサンダルは決まりましたでしょうか。最初に、デザインや色などを心配していた方もお好みのタイプが見つかったのではないでしょうか。

ぜひ、お気に入りの一足をオフィス内サンダルとして履いて今よりもっと快適に仕事をしましょう。

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