最新の4Kテレビにしてみませんか?

Photo credit: Janitors via VisualHunt.com / CC BY

テレビの買い替えをご検討中だという方におすすめなのが4Kテレビです。

4Kテレビは、フルハイビジョンの4倍の画素数であることが大きな特徴のテレビで映像も臨場感が増してより一層美しい映像を楽しむことができます。

ぜひ、テレビを買い換える際には4Kテレビも候補に入れてみませんか。もう1つテレビを増やそうと考えている方にもおすすめです。

今回は最新のおすすめ4Kテレビをご紹介します。

最新おすすめ4Kテレビ8選

【49型】の4Kテレビなら「TOSHIBA REGZA BZ710X」

肌の質感まで分かる美肌高画質効果や、いつもの地デジがクリアに見れる高画質でテレビを楽しむことができます。

また、4Kレグザ史上最高の音質を実現する高性能オーディオシステム・バズーカオーディオシステム搭載で、迫力のある重低音と繊細で明瞭な高音質を再現、音響も最高です。

さらに、番組を見ながら次に見たい番組をやネットを探せる機能もあって至れり尽くせりな4Kテレビといえます。

【50型】の4Kテレビなら「TOSHIBA M510X」

上記でご紹介した「BZ710X 49」と同様に、肌の質感まで分かる美肌高画質効果や、いつもの地デジがクリアに見れる高画質、4Kレグザ史上最高の音質を実現する高性能オーディオシステム・バズーカオーディオシステム搭載で、迫力のある重低音と繊細で明瞭な高音質を再現しています。

さらに、早いレスポンスと4K高精細グラフィックスの4K ゲーム・ターボで自宅でのゲームがより快適になります。

【55型】で息をのむような映像美を体験したいなら「SONY」

ソニー発の4K有機ELテレビで吸いこまれるような黒を表現できます。ソニーのテレビ史上最高画質モデルで高コントラスト、高精細、豊かな階調表現を実現し、息をのむような映像美が楽しめます。

また、画面自体を振動させて映像全体から広がる音を表現し、目の前の被写体から音が出ているように聞こえるリアリティーあふれる映像体験ができるのが魅力です。

【55型】で臨場感を味わいたい映画好きな人なら「SHARP」

輝き復元による高い明暗の表現力「メガコントラスト」で太陽のまぶしさや金属の光沢感を表現します。また、「リッチカラーテクノロジー」を搭載しており自然で豊かな発色を実現し、映像の臨場感を高めます。

さらに、毎秒60コマの映像を分析し、前後のフレームから補間映像を作成することで速い動きも残像感が少なく見ることが可能です。映画好きには嬉しい「フィルム・デジャダー」機能でフィルム映像特有のカクカクとした動きを抑え見やすくします。

【58型】の4Kテレビなら「MITSUBISHI」

4K高精細パネルと、三菱独自の広色域レーザーバックライトとHDR対応で更なる色彩を表現し、人間が実際に目で見る世界に限りなく近い色空間と光の陰影の美しさを極めて高いレベルで再現します。

また、「DIATONEサウンドシステム」搭載により理想の高温から重低音までを聞くことができ、Bluetooth®オーディオ対応のためスマホの音楽をテレビにつなげて高音質で聞くことだってできちゃいます。

【65型】でいつもの番組を高画質にアップデートしたい人なら「Panasonic 4Kビエラ EX780」

スイーベルスタンド採用デザインモデルです。細かい部分も潰れることなく精細に表示するので、その場にいるかのような臨場感や奥行き感、美しい色合いの映像を楽しむことができます。

また、ビエラ独自の「ヘキサクロマドライブ」で淡い薄暮、艶感のある活き活きとした人の肌も再現するなど、色を忠実に再現します。現在放送している番組やビデオ映像も4K映像にグレードアップできるのでいつでも高画質の映像が見れるのが魅力です。

【65型】でスタンダードな4Kテレビがいい人なら「Panasonic 4Kビエラ EZ950」

4K有機ELビエラ スタンダードモデルです。かつてのプラズマテレビと同じ有機ELパネルで自発光方式のため、1画素単位で輝度を制御し映像本来の「黒」を再現します。圧倒的な臨場感でその場にいるような空気感を味わうこともできます。

また、プラズマテレビで培われた自発光方式のチューニングによって、入力映像に忠実な色と輝度を再現し有機ELパネルならではの新たな映像表現を体験できるのが魅力です。

さらに、最大出力40Wの高出力アンプと大容量になったスピーカーボックスで、力強い音を実現しており「ダイナミックサウンドシステム」搭載で迫力のある音も楽しめます。

【65型】で充実した機能が付いた4Kテレビが欲しい人なら「Panasonic 4Kビエラ EZ1000」

一つ前にご紹介した4Kテレビのプレミアムモデルです。かつてのプラズマテレビと同じ有機ELパネルで自発光方式のため、1画素単位で輝度を制御し映像本来の「黒」を再現します。圧倒的な臨場感でその場にいるような空気感を味わうこともできます。

また、プラズマテレビで培われた自発光方式のチューニングによって、入力映像に忠実な色と輝度を再現し有機ELパネルならではの新たな映像表現を体験できるのが魅力となっています。

さらに、最大80Wの高出力アンプ、ツイーター、4連ユニット×2のウーハー、クアッド・パッシブラジエーターを搭載したスピーカーシステムにより、4K映像にふさわしいサウンドがでるため最高の音を楽しむこともできます。

あなたはどの4Kテレビを選びますか?

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今回は、おすすめの最新4Kテレビをご紹介しました。気になるタイプのテレビはありましたか?ぜひ、テレビを買い替えるときは、これらを参考におすすめの4Kテレビでいつもの番組や映画を見てみましょう。

臨場感あふれる映像と音響で、もっとテレビを楽しく美しく見ることができるはずです。

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