快適すぎて人をダメにする!?ヨギボーのクッションてなに?

Photo credit: GoToVan via Visual hunt / CC BY

ヨギボーのクッションは、簡単にいうとビーズクッションです。でも、ただのビーズクッションではないのです。

軽量で運びやすく、意のままに形を変えてくれるのでどの方向からも座れて、人をダメにしてしまうくらいに快適です。

一度使ったら家中ヨギボーのクッションだらけになってしまうかも!ぶつかっても柔らかく怪我をしないので、小さなお子さまがいるご家庭でも安心してお使いになれます。

では、実際どんなヨギボーのクッションがあるのかを一緒に見ていきましょう。

おすすめのヨギボーのクッション9選

地べたに座るのが好きな人なら「Yogibo Mini」

まず、地べた派におすすめなのがこちらの「Mini」。座布団より少し高さがあり、背中もサポートされるので写真のようにパソコン作業や読書に向いています。

地べたにいくつか置いて、家族それぞれの使い方があってもいいですね。

イスに座るのが好きな人なら「Yogibo midi」

イス派な人におすすめなのが、こちらの「Midi」。座る人の高さに合わせてビーズが変形します。そのため、いつ座ってもちょうどよく快適です。

背中も適度にサポートされ、読書やテレビ鑑賞するのにもいいでしょう。

抱きまくらを使いたい人には「Yogibo Roll MAX」

寝ながら、抱きまくらを使いたい人におすすめなのが、こちらの「Roll Max」。ロール状のビーズクッションでほどよく柔らかくて快適に使うことができます。

腕をまわして抱きついたら、もう離れられない!

ソファに座るのが好きな人なら「Yogibo Max」

ヨギボーの一番大きいサイズのクッションがこちらの「Max」。ソファ派の人におすすめで、大きいので何人かでも座れるため、ご家族の憩いの場にもなります。

もちろん、一人で使っても座ったり横になったりと何通りにも使えて一つあると活躍すること間違いなし。

クッションサイズのヨギボーなら「Yogibo Pyramid」

クッションに近いサイズでお探しの人におすすめなのが、こちらの「Pyramid」。写真のように、お子さまが座るのにもちょうどよいサイズです。

お尻が沈みすぎず、柔らかいのでお子さまでも座りやすい!

肩の辺りまで背もたれがある「Yogibo Zoola Pyramid」

背中の部分が尖っているデザインの「Zoola Pyramid」。肩の辺りまでクッションがくるのでよりソファに近い快適さを求める方におすすめ。

リビングに置いていてもデザイン性に優れているのでおしゃれです。

一人用のソファが好きなら「Yogibo Pod」

一人ソファのようなものが欲しい人におすすめなのが、こちらの「Pod」。写真のように、お子さまだとゆったりと座れます。

体全体が包まれる感じが病みつきに。

首だって快適サポート「Yogibo ネックピロー」

なんと、ヨギボーはネックピローもあるのです。おすすめの使い方は、ヨギボーに座りながらネックピローを併用すること!もう起き上がれなくなってしまいます。休日のリラックスタイムにいかがでしょうか。

もちろん、ネックピローのみを使っても快適さは味わえるのでご心配なく。また、動物柄のネックピローもあるので柄物や動物好きにはおすすめ。

タブレットを使う人には「Yogibo Tablo」

タブレットを自宅で使うことが多い人におすすめなのが、こちらの「Tablo」。ソファやイスに座りながらでもこちらをひざに置けば、テーブルがなくても快適にタブレットを触ることができます。

しかも、硬くないのでひざの上に乗せても痛くならないのがいいですね。

あなたは、どのヨギボーを使う?

今回は、おすすめのヨギボーのクッションをご紹介しました。あなたが使いたいと思うタイプのヨギボーはどれでしたか?

ぜひ、これらを参考におすすめのヨギボーを使いましょう。自宅でのリラックスタイムがより楽しみになるに違いありません!

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