目次
  • ▼ 手軽にイメージチェンジ!メガネで顔周りの印象を変えよう
  • ▼ 上質な眼鏡でファッションの幅が一層広がる

手軽にイメージチェンジ!メガネで顔周りの印象を変えよう

メガネはいまやスタイリッシュさを演出する重要なファッションアイテムのひとつです。その理由は顔まわりの印象を変化させる効果のため。
今回は大人の男性が持ちたいブランド眼鏡にスポットを当て、トレンドから定番まで様々なタイプをご紹介します。

『OLIVER PEOPLES(オリバーピープルズ)』

アメリカン・ヴィンテージのパイオニアとして幅広い世代に人気のブランド。
1920年~1940年代のスタイルを独自のテイストでアレンジしたフォルムが魅力です。緻密な装飾やシンプルで洗練されたスタイルも幅広い世代から支持されています。

『TOM FORD(トムフォード)』

「世界でもっとも男性をセクシーに見せるブランド」とも言われているトムフォード。
大き目シルエットのフレームが特長で、付け根部分にブランドのシンボル「T」ロゴマークが入ったシンプルモデル。シャープな雰囲気のフォルムが人気です。

『ic! berlin(アイシーベルリン)』

ドイツを代表する眼鏡ブランドで、医療工業用ステンレスシートメタルを使用した超軽量でしなやかなフレームはアイシーベルリンの代名詞ともいえます。
ネジや接着剤が極力使われていないという独自の構造も高く評価されています。

『MOSCOT(モスコット)』

小ぶりなウェリントン型が目を引く、アメリカのヴィンテージブランドであるモスコットの代表モデル。
誕生から50年以上経過した今も色あせないデザインが多くのセレブリティたちに支持されており、特にジョニーデップが愛用していることで知られています。

『alain mikli(アランミクリ)』

モード性と高い技術性を両立させたフランスのブランド。
マイクロ関節で360度曲げることが可能なマルチ方向アームを採用し、世界的デザイナーのフィリップ・スタルクとアラン・ミクリがコラボした「スタルク・アイズ」モデルです。

『Ray・Ban(レイバン)』

アイウェアの定番ともいえる人気ブランドで、世界中にファンの多いレイバン。
サイドの鋲パーツがアクセントになったレトロモダンなモデルです。
目元を強く印象付けるスクエア型のフォルムは、シンプルでありながらレイバンらしい持ち味を感じさせます。

『999.9(フォーナインズ)』

1995年にブランドデビューながらその機能美と実用性でアイウェアブランドの地位を確立したフォーナインズ。
スクエアフレームのこのモデルはフレームの天地に幅があるため遠近両用レンズも使用可能で、お洒落なシニアグラスにもなります。

『YELLOWS PLUS(イエローズプラス)』

「日本人による日本人のためのメガネ」をコンセプトとした高いデザイン性とかけ心地の良さは、多くの著名人に愛されています。
繊細でありつつも硬質な質感を漂わせるフレームが魅力。

『白山眼鏡店×BEAMS(ハクサンガンキョウテン×ビームス)』

肉厚セルフレーム人気の火付け役である日本の老舗ブランドで、流行に囚われないオリジナルの感性でモデル展開しています。
ビームスの別注モデルであるボストンフレームの「BRIGG」復刻版では、鼻元のキーホール・ブリッジ仕様がよりボストンらしいクラッシックなフォルムを実現しています。

『SOLID BLUE(ソリッドブルー)』

モダンなデザインとソリッドな質感を掲げる本物志向のブランドが送り出した、ネオクラシックなブロウフレームです。
シュリンクレザータッチのフロント部分が上質さを醸し出し、フロント部とテンプル部の二色使いがポイントになっています。

上質な眼鏡でファッションの幅が一層広がる

「メガネでワンランク上のお洒落を。大人の男が持ちたいブランド」の12枚目の画像
Photo on Visual Hunt

今回はアメリカやヨーロッパ、さらに国内ブランドの中から、高い人気と品質を評価されているものを選りすぐりました。
手軽に洗練されたこなれ感を演出しイメージを変えることができるメガネ。シーンに合わせて上手に使い分けたいですね。

参考サイト

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